浴衣姿で接客する市観光協会鬼怒川・川治支部の職員(左)

 【日光】猛暑が続く中、市観光協会鬼怒川・川治支部は22日、同会職員が浴衣を着て接客するキャンペーン「浴衣で涼しくおもてなし」を鬼怒川温泉大原の鬼怒川・川治温泉観光情報センターで始めた。同支部独自の「おもてなし」で、8月31日まで毎日浴衣を着用する。