浅野正富候補

 この選挙戦の本質は、2人の候補の個人と個人の争いではない。市民の声を聴きたがらない、市民に説明をしない、6期も7期も市長をやりたいという現職市長と、市民の声が届く市政にしてもらいたい、市民が主人公の市政を取り戻したいという市民との戦いだ。

 現職市長5期20年に終止符を打ち、市民の声が届く市政に戻すため、市民の代表として立ち上がった。市民一人一人の気持ちで戦う。私は皆さんの声を大きく世の中に届けるための拡声器。今まで上げられなかった声を上げてください。