東北自動車道の宇都宮-矢板インターチェンジ間の上下線が15日午前6時14分から正午ごろまで一時通行止めとなった。県警高速隊によると、同区間の路面が凍結し10件の交通事故が発生し、30代の男性1人が負傷したという。