男子ライトウエルター級決勝 3回、小川(作新)が左ストレートを放つ=県体育館分館ボクシング場

小川(作新)-池田(矢板)男子ライトウェルター級決勝 1回、小川(左)が左ストレートを放つ=県体育館分館ボクシング場

男子ライトウエルター級決勝 3回、小川(作新)が左ストレートを放つ=県体育館分館ボクシング場 小川(作新)-池田(矢板)男子ライトウェルター級決勝 1回、小川(左)が左ストレートを放つ=県体育館分館ボクシング場

 県高校新人スポーツは17日、県体育館分館ボクシング場ほかでボクシングなどを行った。

 ボクシングでは作新勢が男女11階級のうち、認定含む7階級を制した。決勝を行った男女5階級では、男子フライ級で大島愛都(おおしままなと)、ライトウエルター級で小川遥希(おがわはるき)が王座をつかみ、女子ピン級は中里心葵(なかざとここあ)、ライトフライ級は斎藤温輝(さいとうはるき)が女王に輝いた。男子バンタム級は飯野晃大(いいのこうた)(栃工)が頂点に立った。