介護・児童福祉施設「トータスフォレスト」(藤本一貴さん撮影)

集会所「とみくら みんなのリビング」

薪ストーブ「ウッドストーブ」

一戸建て住宅「黒羽・継の家」(藤本一貴さん撮影)

介護・児童福祉施設「トータスフォレスト」(藤本一貴さん撮影) 集会所「とみくら みんなのリビング」 薪ストーブ「ウッドストーブ」 一戸建て住宅「黒羽・継の家」(藤本一貴さん撮影)

 日本デザイン振興会は10日までに、2019年度のグッドデザイン賞を発表した。本県からは4件が受賞した。

 受賞したのは、カンセキ(宇都宮市)の薪ストーブ「tent mark DESIGNS×Winnerwellウッドストーブ」、中山大輔(なかやまだいすけ)建築設計事務所(宇都宮市)の一戸建て住宅「黒羽・継(つぎ)の家」、宇都宮空き家会議・宇都宮市東峰西自治会の集会所「とみくら みんなのリビング」、社会福祉法人幸知会(上三川町)・同建築設計事務所の介護・児童福祉施設「トータスフォレスト」。