テニス男子ダブルス決勝 サーブを放つ飯田(右)。左は横田=宮崎県総合運動公園

陸上男子110メートル障害決勝 14秒40で3位に入った菅谷(さくら清修)。右は優勝した村竹(千葉・松戸国際)=タピック県総ひやごんスタジアム

テニス男子ダブルス決勝 ショットを放つ飯田(左)。右はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園

テニス男子ダブルス決勝 サーブを放つ横田(右)。左はペアを組む飯田=宮崎県総合運動公園

テニス男子ダブルス決勝 ボレーを放つ飯田(右)。左はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園

テニス男子ダブルス決勝 得点を決め喜ぶ飯田(手前)。奥はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園

テニス男子ダブルス決勝 相手のショットを拾う横田(左)。右は飯田=宮崎県総合運動公園

準優勝した足大付の横田(右)・飯田組

陸上男子100メートル障害で3位になった菅谷(さくら清修)

テニス男子ダブルス決勝 サーブを放つ飯田(右)。左は横田=宮崎県総合運動公園 陸上男子110メートル障害決勝 14秒40で3位に入った菅谷(さくら清修)。右は優勝した村竹(千葉・松戸国際)=タピック県総ひやごんスタジアム テニス男子ダブルス決勝 ショットを放つ飯田(左)。右はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園 テニス男子ダブルス決勝 サーブを放つ横田(右)。左はペアを組む飯田=宮崎県総合運動公園 テニス男子ダブルス決勝 ボレーを放つ飯田(右)。左はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園 テニス男子ダブルス決勝 得点を決め喜ぶ飯田(手前)。奥はペアを組む横田=宮崎県総合運動公園 テニス男子ダブルス決勝 相手のショットを拾う横田(左)。右は飯田=宮崎県総合運動公園 準優勝した足大付の横田(右)・飯田組
陸上男子100メートル障害で3位になった菅谷(さくら清修)

 全国高校総体(インターハイ)第13日は8日、宮崎市のKIRISHIMAヤマザクラ宮崎県総合運動公園ほかでテニス、陸上、弓道などを行った。テニスの男子ダブルスで県勢17年ぶりの決勝進出を果たした横田大夢(よこたひろむ)・飯田翔(いいだしょう)組(足大付)は5-8で相生学院(兵庫)のペアに敗れ、準優勝だった。

 陸上男子110メートル障害決勝では菅谷拓海(すがやたくみ)(さくら清修)が14秒40をマークし3位に入った。弓道は男女団体予選を行い、女子の作新が20射13中で決勝トーナメントに進出。男子の栃工は9中で敗退した。

 アーチェリーは男女団体・個人の予選を行い、女子個人36位の増渕有花(ますぶちゆか)(烏山)が決勝ラウンドへ進出した。