男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介のバタフライ=東京辰巳国際水泳場

復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介のバタフライ=東京辰巳国際水泳場

復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介の背泳ぎ=東京辰巳国際水泳場

復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介の背泳ぎ=東京辰巳国際水泳場

復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入り、笑顔を見せる萩野公介=3日午後6時50分

復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入り、観衆に手を振る萩野公介=3日午後6時55分

女子400メートル個人メドレーで4位入賞した清水咲子の平泳ぎ=東京辰巳国際水泳場

女子400メートル個人メドレーで4位入賞した清水咲子の自由形=東京辰巳国際水泳場

男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介のバタフライ=東京辰巳国際水泳場 復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介のバタフライ=東京辰巳国際水泳場 復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介の背泳ぎ=東京辰巳国際水泳場 復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入った萩野公介の背泳ぎ=東京辰巳国際水泳場 復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入り、笑顔を見せる萩野公介=3日午後6時50分 復帰戦の男子200メートル個人メドレーで3位に入り、観衆に手を振る萩野公介=3日午後6時55分 女子400メートル個人メドレーで4位入賞した清水咲子の平泳ぎ=東京辰巳国際水泳場 女子400メートル個人メドレーで4位入賞した清水咲子の自由形=東京辰巳国際水泳場

 競泳のワールドカップ(W杯)東京大会第2日は3日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートル個人メドレーで休養から約5カ月半ぶりに実戦復帰した萩野公介(はぎの・こうすけ)(小山市出身、ブリヂストン)が2分0秒03で3位となった。

 萩野のほか、県勢は女子400メートル個人メドレーの清水咲子(しみずさきこ)(大田原市、ミキハウス)が4位に入った。同100メートル平泳ぎの深沢舞(ふかさわまい)(黒磯南高-新潟医療福祉大3年)は8位。同200メートル自由形の長浜瑠花(ながはまるりか)(佐野高-法大4年)は予選敗退。男子1500メートル自由形の遠藤光(えんどうひかる)(作新高-中大1年)は17位だった。

 女子400メートル個人メドレーは7月の世界選手権銅メダルの大橋悠依(おおはし・ゆい)(イトマン東進)が4分34秒27で2位となり、カティンカ・ホッスー(ハンガリー)が優勝した。

 女子100メートル平泳ぎは寺村美穂(てらむら・みほ)(セントラルスポーツ)が1分6秒77で2位に入り、世界選手権代表の青木玲緒樹(あおき・れおな)(ミズノ)は1分7秒06で3位だった。男子100メートル自由形は、200メートル自由形で世界選手権2位の松元克央(まつもと・かつひろ)(セントラルスポーツ)が48秒59の5位。