乳幼児が「はいはい」や「よちよち」でゴールを目指すレースが6日、鹿沼市の市民情報センターで行われた。
同市などが主催した親子参加イベント「ちびっこあつまれ!にこにこまつり」の一環。生後8カ月から2歳までの乳幼児27人が出場した。
本番ではスタート地点で座り込む子どもや泣きだす子どもが続出。困った母親がおもちゃで気を引きながら先導したり、スタッフがゴールのテープを子どもに近づけたりと、いつしか大人たちが奮闘ぶりを競うレースに一変していた。
関連記事
powered by weblio
秋の大会は9月11日開幕。携帯サイトで3日の抽選会をライブ速報します
優勝は芳賀南クラブ。球児たちの勇姿はWEB写真館で
下野新聞所蔵の「ふるさと栃木」「なつかしの栃木」の写真を公開・販売
県内の夏祭り、花火大会情報は「SOON」で。スケジュールや関連ニュースなど満載
リンク栃木ブレックスの公式試合写真を販売
みなさんの声を下野新聞に読者サポーター、読者の皆さんの意見を紙面、サイトで紹介します。
「来てみたら住みたくなった栃木県」全国に誇る栃木ブランドの数々を紹介!
「県内9つの街道が「食」を中心にとちぎの魅力を全国発信!!