- 選定までのスケジュール -
平成21年9月1日
百選募集の開始
平成21年12月
県民人気投票の開始
平成22年9月30日
募集の締め切り
平成22年10月〜11月
選定委員会による
百選候補地の選定
平成23年1月
実行委員会による百選の認定
平成23年2月
百選風景の公表

 

募集期間:平成21年9月1日(火)〜平成22年9月30日(木)
※募集は締め切りました。

対象とする風景

 栃木県内において、自然環境と一体となった農業生産・農村生活、およびこれに関連する伝統文化等に係る風景で、美しい風情や歴史性、郷愁や地域の活力を醸し出すなど、百年後にも誇れる継承すべきふるさとの風景とする。

(例)
・農業生産に係る風景(農地、水路、ため池、水車、棚田、作物、農作業など)
・農村生活に係る風景(集落、屋敷林、里山、並木、生け垣、花、洗い場など)
・上記の風景に関連し、一体となった祭り、伝統行事や地域交流活動など

応募資格

 個人、集落、各種団体、企業、市町、いずれの応募も可とし、一応募者あたり2点までとする。

応募方法

 必要事項を記入した・応募用紙・・写真を添えて、該当風景の存する市町担当部課に持参、もしくは郵送してください。市町担当部課一覧(PDF)

(1)応募用紙について

氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス、応募風景の地域名(タイトル名)、地域情報(農業や伝統・風習等にまつわる取り組み、風景の活用方法)について記入してください。応募用紙は自作でもかまいません。

(2)写真について

●対象とする風景、および関連する創意あふれる取り組みの様子がわかるものとし、季節や伝統行事・協働活動等の多様性を考慮し、「組み写真(写真4枚まで)」も可とします。ただしコラージュ、合成写真は不可とします。●デジタルカメラで撮影した写真、またはフィルムをスキャナー処理した写真も可としますが、画像加工したものは不可とします。●必ず紙焼きしたものとし、FD、CD、MO等の記録メディアでの応募は受け付けておりません。●サイズは、カラープリントで四ツ切(254×305mm)又は、A4(210×297mm)を原則とします。●応募者本人が撮影したものに限ります。●未発表の作品に限ります。

注意事項

 ●立ち入り禁止区域での撮影、過剰演出など、モラルに著しく反した場合は失格とすることがあります。●被写体への肖像権については、撮影者が了承を得てください。●応募資料は返却いたしません。

著作権について

とちぎのふるさと田園風景百選実行委員会は、応募された応募資料について、以下の権利を有する。

1.実行委員会または構成員が本事業  に関連して発行する新聞、写真集、 雑誌、啓発資料や印刷物などへの 掲載

2.インターネットなどの電子メディア での使用

3.田園風景の啓発のため、実行委員会 構成員および協賛者等が企画する 展示等への使用許可

※応募に際して提供された個人情報は、実行委員会事務局が管理し、上記著作権に基づく使用以外には使用しません。

主催/とちぎのふるさと田園風景百選実行委員会
お問い合わせ/とちぎのふるさと田園風景百選実行委員会 事務局 TEL.028-623-2338
各地の田園風景の情報をお寄せください!県民の人気投票も実施中です!
著作権問い合わせ
下野新聞社 「下野新聞ホームページ SOON」に掲載の記事・写真・動画など無断転載を禁じます。著作権は下野新聞社またはその情報提供者に属します。
Copyright Shimotsuke Shimbun.
47NEWS 参加社一覧
北海道新聞 |  室蘭民報 |  河北新報 |  東奥日報 |  デーリー東北 |  秋田魁新報 |  山形新聞 |  岩手日報 |  福島民報 |  福島民友新聞 |  産業経済新聞 |  日本経済新聞 |  ジャパンタイムズ |  下野新聞 |  茨城新聞 |  上毛新聞 |  千葉日報 |  神奈川新聞 |  埼玉新聞 |  山梨日日新聞 |  信濃毎日新聞 |  新潟日報 |  中日新聞 |  中部経済新聞 |  伊勢新聞 |  静岡新聞 |  岐阜新聞 |  北日本新聞 |  北國新聞 |  福井新聞 |  京都新聞 |  神戸新聞 |  奈良新聞 |  紀伊民報 |  山陽新聞 |  中国新聞 |  日本海新聞 |  山陰中央新報 |  四国新聞 |  愛媛新聞 |  徳島新聞 |  高知新聞 |  西日本新聞 |  大分合同新聞 |  宮崎日日新聞 |  長崎新聞 |  佐賀新聞 |  熊本日日新聞 |  南日本新聞 |  沖縄タイムス |  琉球新報 |  共同通信