『純銀粘土のペンダントトップづくり』

 

 

 

7月20日(木)に下野新聞NEWS CAFEでワークショップ『純銀粘土のペンダントトップづくり』を開催し、会員20名にご参加いただきました。

宇都宮市在住のアクセサリー作家角山由美さんの指導の下、成形した純銀粘土にコデマリ等の葉を押し付け模様をつけ乾燥させた後、電気窯で焼成。最後にブラシで磨くと、白っぽい粘土が銀色の輝きを帯び、参加者から歓声が上がりました。

完成したペンダントトップを用意されていた皮ひもに通し、ペンダントが完成。同じ材料、同じ手順の作業でも、仕上がりの大きさや、模様の付け方などでそれぞれに個性的な作品が完成し、参加者同士で作品を褒め合うなど、微笑ましい光景がありました。