日本高野連は2日、今夏の甲子園大会に出場し、U―18(18歳以下)ワールドカップでも活躍した仙台育英(宮城)の西巻賢二内野手、明徳義塾(高知)のスラッガー西浦颯大外野手らが新たにプロ志望届を提出したとホームページ上で公表した。