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WE LOVE TOCHIGI. 地域にさらに密着

 栃木県内に6か所の総局と11か所の支局を配置し、圧倒的な取材網を誇っています。2012年4月には宇都宮市のオリオン通りに「宇都宮まちなか支局」を新設。栃木県に根差した取材拠点で、県内のさまざまな地域の話題を報道しています。
 総支局のほかにも、本社や県庁記者クラブ、東京支社にも多くの記者を配置し、栃木の「今」を丹念に取材し、豊富な情報を盛り込んだ紙面をお届けしています。

 各地の話題を「県北・日光版」「県央・宇都宮版」「県南・両毛版」の3地域ごとにきめ細かく報道しています。
 さらに2012年4月には、地域密着の「3つのプラス1」が充実。毎週日曜日には、宇都宮中心市街地の元気づくりを目指す2ページ見開きのワイド版「みや もっと」をお届け。月曜日には、東日本大震災で風評被害を受ける日光や那須といった県北の観光地を応援する「がんばろう県北 観光応援版」を掲載します。県南から群馬までの情報を網羅した土曜日の「両毛+1」と合わせ、地域密着の紙面となります。

新たな魅力、毎日掲載

 下野新聞なら、記事に関連した動画や別カットの写真、地図、電話番号などのメモを新聞を片手に楽しむことができます。2010年10月にスタートした「+S」は、紙面のQRコードを携帯電話で読み取ってアクセスすることで、新聞の新しい楽しみ方を体験することができます。2011年6月にはiPhoneやAndroid端末などのスマートフォンにも対応。より大きな画面で、ニュース動画を見ることができるようになりました。紙面で「+S」のマークを見つけたら、ぜひお試しください。

栃木の子どもをバックアップ

 小中学生向けの「週間 しもつけ子どもタイムズ」は、マンガやイラスト、写真などを多く使った子どもたちに興味を持って読んでもらえる紙面です。分かりやすいニュース解説や、国内や県内で起きた出来事をまとめたニューストピックスや、小学5、6年生で必修になる英語を楽しく学べる「Let's えいGO!」などを掲載。QRコードから携帯電話を使ってネイティブの発音を聞くこともできます。
 子どもタイムズは毎週火曜日にカラー4ページでお届けしています。

 中学3年生の高校受験対策として「高校入試基礎力養成講座」を掲載しています。5月から11月までは土曜・日曜の週2回で基礎学力を養成し、11月からは国語・社会・数学・理科・英語の各教科を週5回掲載し受験に備えます。下野新聞の養成講座は、問題の解き方や重要ポイントを学習塾の講師が動画で解説。新聞を片手にさらに理解を深めることができます。
 中学1、2年生向けには「中学生の学習室」を展開。基礎問題を中心に、定期テストから高校入試に役立つ問題まで充実しています。5月から3月まで毎週土曜日掲載。
 また、県立高校の出願状況や受験問題も掲載、受験生をサポートします。

栃木に住んだらやっぱり

 甲子園を目指し熱戦を繰り広げる高校野球や、栃木SC、リンク栃木ブレックス、HC栃木日光アイスバックス、宇都宮ブリッツェンのプロスポーツをきめ細かく報道。試合のポイントや選手の思いまでどこよりも熱くお伝えしています。
 もちろん、さまざまな高校や中学スポーツ、学童野球、少年サッカーなども掲載。身近な方の活躍をいち早く知ることができるかもしれません。
 地域で行われる身近なスポーツも「スポーツ広場」に結果を掲載しています。

 経済面は県内と全国の2面で構成し、県内外の経済状況が一目で分かります。経済の裏側や、地元の経済人や企業を取り上げた特集も連載しています。企業動向や人事情報も詳細に掲載しています。
 また、ビジネスシーンで地元の話題は欠かせません。「きょうの一面の記事が…」「○○さんが載っていましたね」など、お取引先との会話にも困りません。栃木で働いているからこそ、下野新聞があなたのビジネスの潤滑油となるはずです。

 毎朝届く下野新聞で一日を始める準備ができます。天気予報は県内14か所のポイント予報で詳しく、「きょうの運勢」は生まれ月ごとに健康運・仕事運・金運・恋愛運などを掲載しています。
 県内で亡くなった方のお名前や告別式の日程などを掲載する「おくやみ」も礼を欠かないために、チェックは欠かせません。
 インターネットだけでは得られないきめ細やかな情報と一覧性。そして毎朝自宅に届く安心感とともに、新聞販売店の配達員が一紙ずつ丁寧にご家庭にお届けしています。

31万部超 群を抜く部数と信頼感

 下野新聞は、前身の第1次「杤木(とちぎ)新聞」が1878(明治11)年に創刊されて以来、2012年で創刊134周年となります。2011年12月29日には紙齢4万5000号を迎えました。明治時代から大正、昭和、平成と時代の変化を見つめながら歴史を刻み、読者に新聞を届けてきました。下野新聞は全国の地方紙の中で歴史の古い新聞の一つです。
 下野新聞の発行部数は2011年4月現在31万6910部で、栃木県内の占有率(シェア)は45%に達しています。発行部数、占有率とも他の新聞を大きくリードしています。このことは、下野新聞が県内全域で、多くの人々に支持され、読み継がれている証です。


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 ※折込チラシはお入れすることができません。

■バックナンバーの注文

 下野新聞の過去の新聞の販売も行っております。1部120円+送料でお分けいたします。※2013年9月30日以前の新聞は一部100円
 ご希望の方は下野新聞社販売事業局(TEL 028-625-1120)に注文下さい。

 ※部数に限りがあるため、日付によっては在庫がない場合もあります。

■県外郵送サービス

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東京都千代田区一ツ橋2丁目6番8号 トミービル3
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