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読みやすく くっきり紙面

12段組紙面で文字も拡大
高精細印刷導入で写真きれいに

 文字がくっきり、写真もはっきり、紙面は1行12文字で読みやすく-。


 下野新聞は2014年3月1日から12段組みの紙面を導入しました。これまでの1ページ15段組みと比べ、1行が10文字から12文字となり、1段が上下に広がることで、文字自体も4%拡大、線も太くなり、くっきりとして読みやすくなります。

 12段組みは、面の上下の真ん中が6段目と7段目の区切りの罫線(けいせん)になり、新聞の折り目が記事に掛からなくなりました。


 また、同時に高精細印刷を導入しました。写真や画像を印刷するための網点(ドット)の数を単位面積あたり大幅に増やすことで、高密度になり細やかな部分の再現性が高まるとともに、微妙な色合いや陰影の繊細な違いがはっきりして見やすくなりました。

WE LOVE TOCHIGI. 地域にさらに密着

地域に根差した取材拠点
県内に17総支局、宇都宮まちなか支局も

 栃木県内に6か所の総局と11か所の支局を配置し、圧倒的な取材網を誇っています。2012年4月には宇都宮市のオリオン通りに「宇都宮まちなか支局」を新設。栃木県に根差した取材拠点で、県内のさまざまな地域の話題を報道しています。
総支局のほかにも、本社や県庁記者クラブ、東京支社にも多くの記者を配置し、栃木の「今」を丹念に取材し、豊富な情報を盛り込んだ紙面をお届けしています。

毎朝、「あした」を発信
翌日のイベント情報など掲載

 2014年4月から、「あしたがわかる わたしがかわる」をキャッチフレーズにした新機軸の情報面「あした」面を新設しました。これまで新聞はきのう起きたことを主に報道してきました。「あした」面は、祭りやイベント、買い物や行政情報、スポーツ大会などあした起きることをまとめて伝えるページです。イベントの集中する土、日曜日の情報を掲載する金、土曜日は1ページ、ウイークデーも欠かさず「あした」情報を届けます。
 「きのうこんなことがあったのか、行きたかったな」。こんな思いをされた方も多いかもしれません。「あしたこんなことがあるんだ。行ってみようか」。あした面は、あなたの動きを変えるお手伝いをします。

地域情報どこよりも充実
「まるごと栃木」3つのプラス1

 各地の話題を「県北・日光版」「県央・宇都宮版」「県南・両毛版」の3地域ごとにきめ細かく報道しています。
 さらに、毎週日曜日には、宇都宮中心市街地の元気づくりを目指す2ページ見開きのワイド版「みや もっと」。群馬、埼玉、茨城各県や都内の情報を提供する「県南プラス」、記者が県北の見どころを紹介する「魅力再発見 がんばろう県北」面をお届けしています。

新たな魅力、毎日掲載

かざせば動画も地図も
スマートフォンアプリが紙面道案内

 下野新聞をもっと便利に、もっと楽しく読んでいただくためのスマートフォンアプリ「下野新聞+NAVI(プラスナビ)」が2014年4月、スタートしました。読む人に合わせて紙面を案内したり、写真にかざして動画を見ることができます。最新ニュースや防災・防犯情報も充実。ダウンロードや利用は無料、会員登録も不要です。

 「+NAVI」のマークがついた記事の写真にかざすだけで動画や紙面未掲載の写真、地図、問い合わせ先などが見られます。周囲をぐるっと見渡せるパノラマ写真や、モノクロ写真にかざしてカラー写真を確認することもできます。
また、「もう迷わない、見逃さない」をキャッチフレーズに、時間がなくても気になる見出しからすぐに、掲載面にたどり着けるナビゲート機能を搭載。紙面掲載の記事の中から、高校受験生や子育てママ向け、お出かけ情報、市町別など目的に応じて記事をおすすめします。
 速報機能も備え、県内の最新ニュースはもちろん、県や県警の協力により、警報や地震情報などの防災情報、子どもの安全に関わる不審者や犯罪発生情報なども配信します。身近な質問に答えるワンクリックアンケートも週1回実施し、結果は紙面にも掲載します。


 従来の携帯電話をご利用の場合でも、QRコードから動画や写真、地図、問い合わせ先などをご覧いただけます。

栃木の子どもをバックアップ

高校受験を強力サポート
養成講座は動画でも解説

 中学3年生の高校受験対策として「高校入試基礎力養成講座」を掲載しています。5月から11月までは土曜・日曜の週2回で基礎学力を養成し、11月からは国語・社会・数学・理科・英語の各教科を週5回掲載し受験に備えます。下野新聞の養成講座は、問題の解き方や重要ポイントを学習塾の講師が動画で解説。新聞を片手にさらに理解を深めることができます。
中学1、2年生向けには「中学生の学習室」を展開。基礎問題を中心に、定期テストから高校入試に役立つ問題まで充実しています。5月から3月まで毎週土曜日掲載。
また、県立高校の出願状況や受験問題も掲載、受験生をサポートします。

小中学生にも分かりやすい
毎週火曜は「しもつけ子どもタイムズ」

 小中学生向けの「週間 しもつけ子どもタイムズ」は、マンガやイラスト、写真などを多く使った子どもたちに興味を持って読んでもらえる紙面です。分かりやすいニュース解説や、国内や県内で起きた出来事をまとめたニューストピックスや、小学5、6年生で必修になる英語を楽しく学べる「Let's えいGO!」などを掲載。QRコードから携帯電話を使ってネイティブの発音を聞くこともできます。
子どもタイムズは毎週火曜日にカラー4ページでお届けしています。

栃木に住んだらやっぱり

栃木のスポーツを熱く
高校野球やプロスポーツ、身近な大会も

 甲子園を目指し熱戦を繰り広げる高校野球や、栃木SC、リンク栃木ブレックス、HC栃木日光アイスバックス、宇都宮ブリッツェンのプロスポーツをきめ細かく報道。試合のポイントや選手の思いまでどこよりも熱くお伝えしています。
もちろん、さまざまな高校や中学スポーツ、学童野球、少年サッカーなども掲載。身近な方の活躍をいち早く知ることができるかもしれません。
地域で行われる身近なスポーツも「スポーツ広場」に結果を掲載しています。

ビジネスにも欠かせない
県内経済面や行政情報も充実

 経済面は県内と全国の2面で構成し、県内外の経済状況が一目で分かります。経済の裏側や、地元の経済人や企業を取り上げた特集も連載しています。企業動向や人事情報も詳細に掲載しています。
また、ビジネスシーンで地元の話題は欠かせません。「きょうの一面の記事が…」「○○さんが載っていましたね」など、お取引先との会話にも困りません。栃木で働いているからこそ、下野新聞があなたのビジネスの潤滑油となるはずです。

毎日、届くという安心感
天気やおくやみ情報、運勢もチェック

 毎朝届く下野新聞で一日を始める準備ができます。天気予報は県内14か所のポイント予報で詳しく、「きょうの運勢」は生まれ月ごとに健康運・仕事運・金運・恋愛運などを掲載しています。
県内で亡くなった方のお名前や告別式の日程などを掲載する「おくやみ」も礼を欠かないために、チェックは欠かせません。
インターネットだけでは得られないきめ細やかな情報と一覧性。そして毎朝自宅に届く安心感とともに、新聞販売店の配達員が一紙ずつ丁寧にご家庭にお届けしています。

31万部超 群を抜く部数と信頼感

栃木で愛され創刊136年
31万部超、シェアも他紙を大きくリード

 下野新聞は、前身の第1次「杤木(とちぎ)新聞」が1878(明治11)年に創刊されて以来、2014年で創刊136周年となりました。2011年12月29日には紙齢4万5000号を迎えました。明治時代から大正、昭和、平成と時代の変化を見つめながら歴史を刻み、読者に新聞を届けてきました。下野新聞は全国の地方紙の中で歴史の古い新聞の一つです。
下野新聞の発行部数は2011年4月現在31万6910部で、栃木県内の占有率(シェア)は45%に達しています。発行部数、占有率とも他の新聞を大きくリードしています。このことは、下野新聞が県内全域で、多くの人々に支持され、読み継がれている証です。


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さらに、試読キャンペーンにお申し込みされた方に小冊子「新聞の音読10分で脳力アップ」をプレゼントいたします。気軽にお申し込み下さい。

 ※折込チラシはお入れすることができません。

■バックナンバーの注文

 下野新聞の過去の新聞の販売も行っております。1部120円+送料でお分けいたします。※2013年9月30日以前の新聞は一部100円
ご希望の方は下野新聞社販売事業局(TEL 028-625-1120)に注文下さい。

※部数に限りがあるため、日付によっては在庫がない場合もあります。

■県外郵送サービス

 県外にお住まいの方のために、下野新聞を郵送でお届けします。郵送による定期購読のサービスは、株式会社全販で取り扱っています。詳細は下記にお問い合わせください。

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(千代田区全域、港・文京・新宿・渋谷・台東区の一部地域)

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