【栃木】蔵の街の春の風物詩「うずまの鯉(こい)のぼり」が市中心部の巴波(うずま)川で開かれ、色とりどりのこいのぼりが川面を彩っている。

 今回で13回目。巴波川で遊覧船を運航するNPO法人「蔵の街遊覧船」を中心に、「いいこい」にちなみ1151匹のこいのぼりを設置している。

 今回は、約半数を3年ぶりに新調した。